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寒い冬の朝に最速で布団から出る方法

冬になると朝冷え込みますよね。
夏の朝はずっと朝活をしていましたが、あまりの冬の寒さに起きれなくなってしまいました。
正確には目は覚めてるけど布団から出れない。

この記事では冬の朝、最速で布団から出る方法をまとめてます。
朝活を終わらせたく無い人はぜひ読んでみてください。

目次

布団から出れない2つの原因

冬の朝、布団から出れない原因は2つ

  1. 寒いから
  2. 寒い中起きるメリットが無いから

まぁ基本的には寒いのがいけないんですが、そんな寒い中頑張って起きたのにご褒美も無いし、なら布団でぬくぬくが気持ちいいって思っちゃいます。
なので、この2つの課題をクリアしていけばいいと考えました。

布団から出る仕組みづくり

  1. 寝る前に暖房を予約しておく
  2. 起きてすぐ着れる防寒着を寝床に用意
  3. 甘いココアやコーヒーを準備

まず、どんなに寒い冬でも家の中では温度をコントロールできます。
あらかじめ暖房を予約しておきましょう。
起きる1時間前から暖房をつけておけば起きる時には暖かくなってます。

しかし、暖炉だけだと廊下に出た時に寒いので防寒着も準備しておきます。
ここまでで、寒さという課題はクリア

あとは、寒い朝起きた自分へのご褒美を用意します。
これは好きなものなんでもいいのですが僕は甘いココアかコーヒーを用意してます。
そして、ココアを飲みながら10分くらいは薄暗くて暖かい部屋でまったり過ごします。

この時間が最高で僕だけの時間。
この時間を体感するために早起きが頑張れるというのもありますね。

早起きする理由を明確にするのもあり

寒い朝に早起きができない原因と対策は前述した通りですが最後にメンタル部分のお話をしたいと思います。
なぜ、早起きをするのか?という部分のお話です。
早起きをするのにはいろんな理由があります。

僕は早起きをしてブログや筋トレをすることで成長したいからがんばってます。
僕はマッチョでTシャツが似合う男になってランドクルーザーを乗りこなすことを目標に朝活をしています。
朝に行動(アウトプット)をしないとその目標が遠のきます。
この目標を達成しないまま老いていくのは我慢できない。
ある種の恐怖心みたいなものを少しもってこれを良質なストレスと捉え自分にちょうどいい負荷をつけてます。

いくら、早起きの仕組みづくりができていても早起きの理由がなければ続きません。
あなたは、なぜ早起きをするのですか?
何を目指してるのですか?
ぜひ、それを言語化してみてください。

まとめ

寒い冬の朝に早起きをするためには仕組み作りが必要です。
仕組みがあっても早起きをする理由がぼんやりしていると続きません。
早起きの仕組みづくりと早起きの動機づけをやってみましょう。
早起きしてあなたが望む最高の人生を手に入れるために頑張りましょう!

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この記事を書いた人

「共働きでも時間的に余裕のある生活をおくる」をテーマとしてライフハック情報を発信中

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